CHEER TEAM

応援団紹介

ゲームの楽しさ、ワクワクを 世界中に広げていって欲しい。

ケアアドバイザー

綾部 由紀子 氏Yukiko Ayabe

ーアカツキとどういうかたちで出会い、応援団になったのかを教えてください。

数年来の友人であった応援団長の勝屋さんより、「企業の労働衛生やメンタルヘルスについて一般的な事を教えてほしい」と連絡があり、2012年9月に塩田さんに初めてお会いしました。その頃偶然にも、数年ほど温めてきた「本当はこうしたらもっといい」ヴィジョンが具体的になり始めていたところでしたので、そのことも含めてお伝えしたところ、興味を持っていただき、続いて香田さんにもお会いする流れになりました。

ーそして何故応援団になったのか教えてください

社員の皆さんのことを心から大切に想い、誇りに思っている塩田さんの姿に、私自身も清々しい気持ちにさせていただいたことをよく覚えています。

その後、香田さんも含めてお話しした際、「そのヴィジョン、新しい試みを是非、思う存分アカツキで!」とおっしゃっていただき、今に至ります。アカツキの皆さんに出会えて、私は本当にラッキーだと思います。

勝屋さんがよく「応援したくなっちゃうんだよ」とおっしゃっていますが、私も本当にそう思っています。純粋に、心から応援したいと思わせてくれる会社です。

ーアカツキの魅力はどこだと思いますか

なかなかお目にかかれない会社だと思います。必ず世界に夜明けをもたらすであろうと思わせてくれる何かがあります。具体的な言葉としてはまだ表現出来ないのですが、確実に何かを持っていると思います。

また、皆さん、明晰性とあたたかさを持ち合わせていると思います。本当に賢くて思いやりがあります。ご自身でまだ気づいていない方も多いかもしれませんが(笑)。

その姿に刺激を受けることも多く、私もますますがんばろう!とパワーをいただいています。

ーアカツキの課題はどこだと思いますか

葛藤や軋轢、一見うまくいっていないと思えるような事象は、常に変化し続けて前に進んでいるからこそ起きているということをより深く認識しておくと、さらに楽に進んでいけるのではないかと思います。

進んでいくことは楽しいですが、変化は新たな課題を生み出します。その課題は乗り越えるべき壁ではなく、もう要らなくなった何かを手放すタイミングがきたことを教えてくれているのかもしれません。

自分たちが思っている以上に大きなことにチャレンジしているということを、心のどこかで覚えておいていただければ、と思っています。

ー今後のアカツキに期待することを教えてください

ネイティブアメリカン・チェロキー族は、夜明けの太陽をみた時に、Morning Songを歌って仲間を目覚めさせます。目覚めた仲間は同じく歌い、次の仲間に夜明けの喜びを分かち合うそうです。

ゲームを共同創造していく楽しさ・喜びを世界に分かち合っていったとき、どんな風にアカツキが広がっていくのだろう…と思うとワクワクします。

でも気負わずに、リラックスして波乗りを楽しみながら進んでいかれると、私も嬉しいなぁと思います。

PROFILE

綾部 由紀子 氏

保健師・看護師・衛生管理者

1995年、東京慈恵会医科大学医学部看護学科卒業後、大学附属病院にて看護師として勤務後、保健師として、東京都家具健康保険組合、マイクロソフト株式会社にて、働く方々の健康サポートに従事。

2005年の第一子出産を機に、生きることについて深く向き合い始め、医療の枠を超えた様々な分野に活動を拡げていく。

2008年よりフリーランスとなり、企業での健康サポート、カウンセリング等を中心に活動を拡げている。

一覧に戻る
TOP